肌を診てもらって選んだ施術に大満足!
ク・ソヨン院長が肌の状態を丁寧に診てくださり、私の肌にはジュベルックボリュームがよさそうだとすすめてくださったので、受けてみたら大満足でした!それまではリジュラン(サーモン注射)しか受けたことがなく少し迷いましたが、やっぱりお医者さんの言うことは聞くべきだなと、今回の施術で実感しました。
ジュベルックは、PDLLA(ポリ-D,L-乳酸)粒子とヒアルロン酸を注入し、まずヒアルロン酸が水分を補い、その後PDLLAが新しいコラーゲンの生成を徐々に促す治療です。キメ・毛穴・小ジワにはジュベルック、ボリューム不足にはジュベルックボリューム、目元にはジュベルックアイを使い分けます。

キメを整える層と、ボリュームを補う層は異なります。部位に合わせて施術を計画します。
チョ・チャンファン院長ドンアン中心クリニック 院長メーカーによると、ジュベルックボリュームは1年半〜2年
麻酔クリーム使用・注入時に鈍い痛み
膨らみ・赤みは通常1〜2日
臨床研究のプロトコルに基づく
うるおいはすぐに、
コラーゲンは少しずつ
肌を満たしていくスキンブースター

ジュベルックは韓国のVAIM社が開発し、2019年に発売したコラーゲンブースターです。生分解性高分子PDLLA(ポリ-D,L-乳酸)の微粒子と非架橋ヒアルロン酸を1本のバイアルに収めた製品で、韓国食品医薬品安全処の許可を受けた組織修復用材料です。
ヒアルロン酸は注入直後から肌に水分とうるおいを補います。柔らかく丸い網目構造を持つPDLLA粒子は真皮にとどまり、線維芽細胞を刺激して新しいコラーゲンやエラスチンの生成を促します。キメ・毛穴・小ジワ用のジュベルック、深い層のボリューム用のジュベルックボリューム、目元用のジュベルックアイがあり、部位とお悩みに合わせて選びます。

粗くなったキメを滑らかにし、開いた毛穴も目立ちにくくします。真皮に新しいコラーゲンが増え、毛穴の周りを内側から支えます。

薄くなった肌の密度が高まり、小ジワが目立ちにくくなります。PDLLA粒子が線維芽細胞を刺激し、コラーゲンやエラスチンの生成を促します。

注入直後から肌がうるおいます。一緒に注入したヒアルロン酸が水分を保持するため、コラーゲンが増える前から変化を感じられます。

頬前面・ほうれい線・こめかみのくぼみに自然なボリュームを補います。ジュベルックボリュームを深い層に広く注入し、皮下組織の厚さを徐々に増やします。

くぼんで暗く見えた目の下を、明るくハリのある印象に。皮膚の薄い目元には、粒子の含有量を抑えたジュベルックアイを慎重に注入します。

ニキビ跡のくぼみを少しずつ浅くします。傷跡の下に新しいコラーゲンが増え、へこんだ部分を支える仕組みです。
同じ肌育注射でも、治療計画や施術方法によって結果は変わります。当院では流れ作業にせず、カウンセラー任せの施術相談は行いません。院長が直接お話を伺い、施術まで担当します。
チョ・チャンファン院長は、ジュベルックの成分PDLLAやPLLA・PDO・CaHA・PCLなど、6種類のコラーゲンバイオスティミュレーターの作用機序を比較した総説論文を、筆頭著者としてJournal of Cosmetic Dermatology(2026年)に発表しました。
2026年、中国・西安の韓中国際学術大会で、急激な減量後にこけた顔へのPLLA・PDLLA・液状PCLの活用戦略について、医師に向けて講演しました。
深い層にはジュベルックボリューム、肌質にはヒローウェーブ(HILO WAVE)、目元にはジュベルックアイというように、同じお顔でも層や部位ごとに製剤を使い分けます。院長が直接お話を伺い、肌の状態に合う製品を選びます。
肌を診てもらって選んだ施術に大満足!
ク・ソヨン院長が肌の状態を丁寧に診てくださり、私の肌にはジュベルックボリュームがよさそうだとすすめてくださったので、受けてみたら大満足でした!それまではリジュラン(サーモン注射)しか受けたことがなく少し迷いましたが、やっぱりお医者さんの言うことは聞くべきだなと、今回の施術で実感しました。
顔が生き生きして見えると言われます
今日、ジュベルックを受けました。先月に続いて2回目です。周りから、顔が生き生きして見えるとよく言われます。院長の施術は丁寧で、スタッフの方も親切でした。
以前よりメイクが均一にのります
ジュベルックを受けた直後は、軽い腫れや細かな膨らみが出て、少し心配しました。目立つ跡が落ち着いてからは、以前よりメイクが均一にのる感じがします。まだ大きな変化ではありませんが、乾燥が和らぎ、キメも少し整って見えます。
乾燥が減り、メイクもよれにくくなりました
ジュベルックの施術中は、思っていたほど強い痛みはありませんでした。その後、ところどころ硬く感じる部分や軽い腫れがありましたが、見た目には徐々に目立たなくなりました。乾燥やメイクのよれが減り、まずは肌のキメの変化を感じているところです。

いずれもPDLLAとヒアルロン酸を含みますが、含有量と使用部位が異なります。
| 種類 | 成分構成(1バイアル) | 主な使用部位 | 当院での使い方 |
|---|---|---|---|
| ジュベルック | PDLLA 42.5mg + HA 7.5mg | 顔全体のキメ・毛穴・小ジワ・傷跡 | 肌質の改善 |
| ジュベルックボリューム | PDLLA 170mg + HA 30mg | 頬前面・こめかみ・額・ほうれい線のボリューム | 深い層のボリューム+ヒローウェーブによる表層のケア |
| ジュベルックアイ | PDLLA 25.5mg + HA 4.5mg | 目元・目の下のハリ、クマ | 目元にヒローウェーブを併用 |
ジュベルックはどのようにコラーゲンを増やすのでしょうか。まずヒアルロン酸が水分を補い、その後PDLLAがコラーゲン生成を促します。PDLLAの作用を論文でまとめた院長が、注入する層と量を直接決めます。

一緒に注入したヒアルロン酸が、その場で肌に水分を補います。
丸い網目構造を持つPDLLA粒子が、真皮と皮下層に均一に定着します。
粒子の周囲で線維芽細胞が活性化し、コラーゲンやエラスチンをつくります。
PDLLAはゆっくり分解され、その部分を新しいコラーゲンが満たします。
当院の施術方針
深い層にジュベルックボリュームを注入してボリュームを補い、その上からヒローウェーブで肌質を整えます。目元はヒアルロン酸を多く注入すると青く透けて見えるチンダル現象のリスクがあるため、ジュベルックアイとヒローウェーブを併用します。
Medical Aesthetic「Top Rankers」チョ・チャンファン院長インタビュー(2026年3月)
額目元目の下頬ほうれい線注入治療や糸リフトを同じ基準で比較できます。適した施術はお一人おひとり異なるため、最終的には院長と相談して決めていきます。
50%以上改善したと回答
16人を対象に、4週間おきに2〜3回施術した研究
Skin rejuvenation effect of the combined PDLLA and non cross-linked HA, J Cosmet Dermatol 2024 (PubMed) ↗目の下の改善を追跡
ジュベルックによる目の下の施術後、改善の持続を確認
Evaluating PDLLA for Lower Eyelid Rejuvenation, J Cosmet Dermatol 2025 (PubMed) ↗芸能人やタレントの撮影、結婚式、発表会など、大切な日を前に当院へお越しになる方も多くいらっしゃいます。院長がご予定とお顔立ちに合わせて、施術の時期と組み合わせを直接プランニングします。

ご予定が明日の場合
この施術は、回復に必要な期間を考慮し、ご予定まで十分な余裕を持って受けていただきます。直前の場合は、ダウンタイムのない施術に変更します。
ご予定まで1か月ある場合
ご予定の日から逆算し、肌育注射を中心に段階的な治療計画を立てます。幅広い機器を揃えているため、お顔に合った組み合わせをご提案できます。
ヒアルロン酸でうるおいが増し、注入部位に小さな膨らみが見られます。
多くは2日以内に落ち着き、普段の生活に戻れます。
コラーゲンが増えるよう、院長が決めた間隔で次の施術を受けます。
キメ・毛穴・ハリの変化が最もはっきり現れる時期です。
ご相談から施術まで、院長が担当します。カウンセラーは料金のご案内のみを行います。
気になる部位や肌の厚さを、院長が直接確認します。
ジュベルック・ボリューム・アイから、部位に合う製品と注入する層を決めます。
表面麻酔クリームを塗り、注入時の痛みを抑えます。
計画した層へ、複数のポイントに少量ずつ均一に注入します。
冷却で赤みを落ち着かせたら、そのままご帰宅いただけます。
学会講演や海外の医師を招いたセミナーの記録をご紹介します。
肌質やボリュームのお悩みを、当院の医師がわかりやすく解説します。
同じ製剤でも、治療計画や施術方法によって結果は変わります。院長がカウンセリングと施術を担当するか、正規品の機器や消耗品を使用しているか、肌の状態に応じてほかの施術も組み合わせられるかをご確認ください。当院では流れ作業にせず、カウンセラー任せの施術相談は行いません。院長が直接お話を伺い、施術まで担当します。
どちらの名称でも検索されていますが、一か所をすぐに膨らませるヒアルロン酸フィラーとは仕組みが異なります。ヒアルロン酸でまず水分を補い、PDLLA粒子が時間をかけて自分自身のコラーゲン生成を促す治療です。ボリューム不足の改善には、粒子含有量の多いジュベルックボリュームを使います。
いずれもPDLLAとヒアルロン酸を含みますが、含有量と使用部位が異なります。ジュベルックは顔全体のキメ・毛穴・小ジワに、ジュベルックボリュームは頬前面やこめかみなどのくぼみの深い層に使用します。ほうれい線も、深い層への注入でくぼみを補います。ジュベルックアイは皮膚の薄い目元用です。院長が部位に合う製品を選び、一つのお顔で使い分けることもあります。
ヒアルロン酸によるうるおいはすぐに感じられ、コラーゲンが増える変化は数週間かけて徐々に現れます。毛穴やキメを調べた研究でも、12週間後にはっきりした改善が見られました。施術前後の比較は、予定した回数を終えてから2〜3か月後を目安にすると判断しやすくなります。
メーカーは、ジュベルックの持続期間を約12か月、ジュベルックボリュームを1年半〜2年としています。初めは4週間おきに2〜3回受けることが多く、その後の間隔は肌の状態を診て院長が決めます。
リジュランはPN(ポリヌクレオチド)で肌が再生しやすい環境を整えるスキンブースターです。ジュベルックはPDLLA粒子がコラーゲン生成を直接促します。内側の乾燥や再生を優先するか、密度やボリュームを優先するかに応じて、院長が選びます。
どちらもコラーゲンを増やしてボリュームを補う製剤です。スカルプトラはPLLA粒子を用い、ジュベルックボリュームはPDLLA粒子にヒアルロン酸を加えています。チョ・チャンファン院長は両成分を含む6種類のコラーゲンブースターの作用を論文で比較し、お顔や部位に合う製剤を選びます。
真皮に複数回に分けて注入するため、チクッとした痛みや鈍い痛みを感じます。当院では麻酔クリームを使用して施術します。ダウンタイムは比較的短く、注入部位の小さな膨らみや赤みは通常1〜2日で落ち着きます。ジュベルックボリュームでは、腫れや内出血が数日長く続くことがあります。
一時的に腫れ・内出血・赤みが出ることがありますが、多くは自然に落ち着きます。しこりは粒子が一か所に集中すると生じやすいため、院長が適切な層を守り、複数のポイントに少量ずつ均一に注入します。施術後は強くこすらず、しこりが長く続く場合はすぐに当院へご連絡ください。
製品の種類(ジュベルック・ボリューム・アイ)、バイアル数、回数、ヒローウェーブなどの併用施術によって異なります。院長とのカウンセリングで、必要な部位と量を決めたうえでご案内します。
当院の口コミでは、院長が肌を丁寧に診てジュベルックボリュームをすすめてくれ、満足したという声や、2回目の施術後に周りから顔が生き生きして見えると言われた、という声があります。

| メーカー | VAIM韓国 |
|---|---|
| 種類 | 組織修復用材料韓国食品医薬品安全処の許可を受けた医療機器 |
| 成分 | PDLLA+非架橋HA丸い網目構造を持つPDLLA微粒子 |
| ジュベルック | 50mg/バイアルPDLLA 42.5mg + HA 7.5mg |
| ジュベルックボリューム | 200mg/バイアルPDLLA 170mg + HA 30mg |
| ジュベルックアイ | 30mg/バイアルPDLLA 25.5mg + HA 4.5mg |
| 認証・承認 | 韓国MFDS・CE中国NMPAクラスIIIの許可を取得(2026-07-28) |
当院では流れ作業にせず、院長が直接ご相談を伺い、お顔に合った施術を行います。