ザーフのユーザーミーティングに参加、ヘビーユーザークリニックに選定

月30回以上ザーフを施術するクリニックとしてユーザーミーティングに参加し、顔全体を個別に設計するRF治療について学びました。
2026年6月13日、チョ・チャンファン院長がソウル・セビッソムのフローティングアイランドで開催された「XERF User Meeting: Full Face Custom Design RF」に参加しました。ザーフの臨床経験や手技を共有し、今後のたるみ治療について議論する会です。近年は強いエネルギーを届けるだけでなく、一人ひとりの肌の状態や顔の構造を考え、顔全体のバランスを設計する治療が重視されています。
ザーフは、痛みの負担を抑えながら自然なハリの改善を目指す機器として関心を集めています。当院は月30回以上の施術を行うヘビーユーザークリニックとして選ばれ、今回の会で新しいRF治療の動向やさまざまな症例を学びました。これからも学術活動と医師同士の交流を通して知識を深め、患者様に安全性と自然な変化を大切にしたエイジングケアを提供してまいります。

