ク・ソヨン院長がIMCAS Paris 2026に参加

IMCAS Parisで、世界のエイジングケアの動向や臨床に役立つ新しい機器を学びました。
1月30日から2月1日まで、フランス・パリのパレ・デ・コングレで、美容医療の国際学会IMCAS Parisが開催されました。各国から数万人の皮膚科・形成外科専門医や医療関連企業の関係者が参加し、新しい施術技術や機器、機能性化粧品について情報を交換しました。ライブデモや教育プログラム、学術交流も活発に行われました。ク・ソヨン院長は海外の医師と交流しながら、エイジングケアの動向や新しい機器を確認し、日々の診療に生かせる知見を深めました。
安全性と自然な仕上がりを重視する近年の変化を学び、患者様を中心に考える治療の大切さを改めて確認しました。今後も世界の学術情報と当院の臨床経験をもとに、精密で安全性に配慮したエイジングケアを研究・導入し、信頼いただける診療を続けてまいります。

