インドネシアのICAP学会で、コラーゲン刺激製剤について講演

第3回韓国・インドネシア美容医学会に招かれ、コラーゲンブースターの仕組み、効果、副作用への対応について講演しました。
2025年11月15日(土)・16日(日)、インドネシア・ジャカルタで開催された「The 3rd ICAP: Korea-Indonesia Aesthetic Medicine Congress」に、チョ・チャンファン院長が招待演者として参加しました。講演テーマは「The Collagen Stimulators Revolution: Benefits, Risks, and Key Considerations(コラーゲンブースターの進歩:利点、リスク、押さえておきたい点)」です。科学的な仕組みから適応、効果、副作用への対応、臨床上の注意点まで、診療に役立つ内容を紹介しました。インドネシアや韓国をはじめ、各国の医師から高い関心が寄せられました。
当院はこれからも国際学会での活動を続け、韓国の美容医療の知識や技術を共有しながら、安全性と効果に配慮したエイジングケアに取り組んでまいります。

